本文へ移動

【CD-ROM版】「製薬大手5社〔2016年版〕」技術開発実態分析調査報告書:パテントテック社 - 71020

2020-02-08
カテゴリトップ>パテントマップから見た特許情報分析資料>⇒電子【PDF】版(業界企業別)
【CD-ROM版】「製薬大手5社〔2016年版〕」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2016年2月8日
■資料体裁:A4版、321頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-639-5
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
 「製薬大手5社」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、 ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)製薬大手5社にどのような技術の公開があるか、
 (2)5社の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近約10年余における関連技術の消長はどのようになっているか、
 (4)5社と共同出願人との連携状況はどのようになっているか、
 (5)直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
 (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)、と企業の利用状況はどうか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

【製薬大手5社】
1.大塚グループ 2.武田グループ 3.第一三共グループ 
4. エーザイグループ 5. アステラスグループ

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「製薬大手5社」に関する過去約10年余(国内公開日:2006年1月1日〜2015年11月30日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 4,670件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.2013年12月〜2015年11月に新規出現した出願人、分類による動向分析
 B. 2011年1月〜2015年11月(既刊「製薬大手5社〔2011年版〕」以降)
 C. 製薬大手5社全体分析
 D. 製薬大手5社技術開発状況分析(特許分類)
 E. 製薬大手5社技術開発状況分析(キーワード)
 F. 製薬大手5社比較分析
 G. 製薬大手5社個別分析
 H.特定3社比較分析(1位大塚グループ、2位武田グループ、3位第一三共グループ)
 I.弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4.本報告書の特徴
● 「製薬大手5社」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
● 「製薬大手5社」に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

★内容の詳細は書籍版
「製薬大手5社〔2016年版〕」技術開発実態分析調査報告書
をご覧下さい。




〔企業別動向予測シリーズ〕